アパレル業界についての情報

メイド・イン・ジャパンのレザーバッグはREGALO

1980年代から海外へ生産の拠点を移していく鞄のメーカーが多くなっていく中、REGALOの母体である株式会社伊藤鞄製作所は日本での鞄造りにこだわり、企画から製造・販売・アフターケアの一貫した体制をとって、日本の誇るバックを作り続けています。

REGALOは素材を吟味し、デザインに一切妥協しない、目の届く範囲でのモノづくり、無駄な中間マージンの排除と消費者の満足などを徹底した会社で、優秀なデザインと工場体制が整った中でつくられるレザーバックは、ひとつひとつがとても素晴らしい出来栄えです。

レザーが持つ自然の風合いや経年変化による持ち味を活かしたバックは、職人の手で一つ一つ丁寧に作られており、バッグを使えば使うほど自分の好みに仕上がっていきます。

長く使うことによって生じてしまう不具合も、状態にあわせて細やかに修理をしてくれます。

本物のレザーバックを持ちたい人は、メイド・イン・ジャパンのプライドとこだわりを感じることのできるREGALOのバックがオススメです。